
説明会、研究発表会、セミナー中継など、「遠隔地との接続をしたいが、何を準備したらいいかわからない。」・・・とお悩みのご担当者様、まずは一度ご相談ください。
MORA Video Conferenceなら、Web会議・テレビ会議(TV会議)サービスだけでなく、イベント会場の現地調査から音響映像まわり、リハーサルや本番サポートまで、もろもろまとめて承ります。
Web会議・テレビ会議(TV会議)を利用して、社長の年頭説示を全国の拠点に配信することができます。
全社員が同じ場所に集まらなくとも、Web会議・テレビ会議(TV会議)でリアルタイムに配信することにより、トップの声、思いを生で全社員に伝えることが可能です。
遠隔地で実施している講演の様子を、他拠点にリアルタイムに配信することができます。
例えば東京での講演を、札幌、福岡にWeb会議・テレビ会議(TV会議)を通じて中継することにより、3拠点同時講演が可能となります。
また、参加人数が多く、一つの会場では手狭になってしまう場合に、少し離れた場所に別の会場を用意して、Web会議・テレビ会議(TV会議)で中継するという方法もあります。
大学の講義や、資格取得講座など、講座や講義もWeb会議・テレビ会議(TV会議)を使えば遠隔地の拠点から参加することができます。
物理的に同じ場所に集まることが難しい場合も、自宅や会社のPCからインターネットを経由して受講することができますので、参加者、開催地のロケーションを問いません。学校説明会での学長挨拶や公開授業を、Web会議・テレビ会議(TV会議)を通して複数の校舎、教室から受講する、といったことも考えられます。
ご利用いただくにあたって、同時接続数分のWeb会議・テレビ会議(TV会議)のライセンス以外に、各拠点の人数やご利用形態に合わせた音響映像機器が必要となります。
この周辺機器の組み合わせ方によって、様々なシーンに合わせることが出来ます。
例えば、「東京・大阪・福岡の3拠点、それぞれ5名~10名が参加する」場合や、「5つある営業所は1、2名だが、本社は15名」など、様々な人数構成を組み合わせることも可能です。
それぞれ、想定されている1拠点あたりの人数をお選びいただければ、費用感が分かります。
詳細については個別にお見積りいたしますので、お気軽にご相談ください。