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「MORA Video Conference ASPモデル」が「ドコモ・プロスパート・プログラム」登録商品として認定

2011年09月06日

「MORA Video Conference ASPモデル」が
エヌ・ティ・ティ・ドコモ「ドコモ・プロスパート・プログラム」登録商品として認定

 

このたびWeb会議サービス「MORA Video Conference(モーラビデオカンファレンス)ASPモデル」が、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモがモバイル環境の更なる発展と進化を目的として主催している「ドコモ・プロスパート・プログラム」の登録商品として認定されました。

 

「MORA Video Conference」は、インターネットとブラウザを使用し、音声や映像のコミュニケーションや資料の共有等を定額制で利用することができるWeb会議システムです。

 

経費削減、時間有効性、交通機関利用抑制によるCO2排出削減等の利用効果に加え、この度の東北地方太平洋沖地震では、企業内のネットワーク環境はもとより、モバイルPCとデータカードによる屋外環境においても、現場の状況を映像・音声で確認しながら意思疎通を図ることができるコミュニケーションツールとして広く活用されました。

 

高速データ通信に対応したHIGH-SPEEDデータ通信カードや次世代LTEサービス「Xi」(クロッシィ)と組み合せることで、自宅や会社だけでなく、出張先や工事現場・イベント会場など場所やシーンを選ばず、あわせてBCP対策、パンデミック対策、在宅勤務等の支援ツール等としても有効的にご活用頂けます。

 

 

「ドコモ・プロスパート・プログラム」

 

 

NTTドコモがお薦めするモバイルパッケージ商品を幅広く市場展開するためのプログラムです。
「法人市場(業種業態毎)のニーズに合ったモバイルパッケージ商品」を取り揃え、ドコモ販売チャネルで商品販売活動を行うことでモバイル市場の拡大を図ります。

 

http://www.docomo.biz/html/service/moravideo/