音響映像機器一覧

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2016.03.01

Web会議(テレビ会議)に必要な「エコーキャンセラー」とは?

Web会議(テレビ会議)上のトラブルで最も多いのが、エコーの問題です。「会議中に雑音が入って声がよく聞き取れない」「ハウリングがひどい」というような連絡をいただくことがあります。調べてみると、ほとんどの場合がこうしたトラブルはエコーが原因となっています。このWeb会議(テレビ会議)の問題児ともいえるエコー、いったいどういう原因で発生して、どうすれば改善できるのでしょうか?

エコーの仕組みをご紹介しながら、エコーキャンセラーの必要性について解説しましょう。

 

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2016.02.25

適切な音響機器で、Web会議(テレビ会議)をスムーズに~後編~

Web会議(テレビ会議)で、拠点あたり10人を超えるような大人数の会議、そして、ホールや講堂のような数十人、数百人が聴講するような大規模セミナーでも遠隔地へ配信することができます。後編では、大規模利用に適した機材をご紹介いたします。

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2016.02.25

適切な音響機器で、Web会議(テレビ会議)をスムーズに~前編~

Web会議(テレビ会議)でやり取りをするシーンは、一見テレビを観るシーンとよく似ているので、「マイクがなくても声が伝わる」と錯覚してしまいがちです。ところが実際は、会議室での会話をマイク・スピーカーが受け取らなければ、遠隔地に声を届けることはできません。では、いったいWeb会議(テレビ会議)を行うためには、どんな音響機器を用意したら良いのでしょうか?

 

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2015.11.30

Web会議トラブルあるある

Web会議(テレビ会議)を利用されるお客様は年々増えつつありますが、直接会ってやりとりする通常の会議とは微妙に勝手が違うため、「音声がうまく聞き取れない」「どうしてこうなってしまうの?」といった小さなトラブルが起こることもあります。今回は、そんなよくあるWeb会議(テレビ会議)の症例をご紹介しましょう。

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2015.10.07

コンサルタント付きWeb会議を選ぶメリット

Web会議を導入する際、迷ってしまうのがコンサルタントによる各種サポートの有無です。コンサルタント付きのWeb会議を選ぶことにより、ユーザーはどのようなメリットを受けるのでしょうか?

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2015.09.18

企業の情報システム担当者が抱える課題とは?

Web会議を導入する際、多くのケースでは情報処理システム担当者が動くことになります。いくら遠隔会議を開催すること自体が容易になったとしても、担当者の負担が大きくなっては意味がありません。

実際に導入すると担当者はどのような課題を抱えることになるのでしょうか。

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2015.08.17

遠隔会議の品質は「回線帯域の確保」「処理速度の確保」「エコー対策」で変わる

インターネット経由で遠隔地と音声、映像でコミュニケーションを行う遠隔会議(Web会議、テレビ会議)では、この3つによって、音声や映像などの会議の品質が上がることも、下がることもあります。

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2015.05.29

良い音質で遠隔会議を行うには?

特定の人だけ音声が聞き取りづらい、響いたりこもったりして聞き取りづらい、エコーやハウリングがひどくて話しづらいなど、遠隔会議(Web会議、テレビ会議)の音響に関するお悩みはありませんか?

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